母Mと息子Sの学習キロク

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夫の在宅率上昇に伴い、PCをいじりまくれる率が下降したため、更新ペースが落ちています。

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使役動詞、知覚動詞…… 苦手だ。が、苦手なりに、高校講座の説明を聞いたら「そういうことだったのか」と理解は進みますね。 ~英語表現1 200406月曜深夜・200407火曜深夜 高校講座ラジオ

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月1・火1:現代文

第43回 世界を見つめる ワスレナグサ (1) (星野道夫)

(1)生まれた場所から遠く離れて
(2)旅人から住人へ。同じ風景が違って見えるのは
(3)わたしたちの知らない「ワスレナグサ

NHK高校講座 | ライブラリー | 現代文 | 第43回 世界を見つめる ワスレナグサ (1) (星野道夫)

3問正解

 

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第44回 世界を見つめる ワスレナグサ (2) (星野道夫)

(1)「本当に見る」ということ
(2)「もうひとつの時間」をめぐって
(3) 読むことに誘われて

NHK高校講座 | ライブラリー | 現代文 | 第44回 世界を見つめる ワスレナグサ (2)

3問正解。

  • 筆者の星野道夫さん。アラスカに居住した写真家。アラスカの人々、自然、動物を撮り続けたが、取材中にヒグマに襲われ急逝。
  • ↑この取材、TBSの『どうぶつ奇想天外』のロケだったと調べて知って、衝撃を受けている。当時、この番組見ていたのに、あまり記憶に残っていなかった。
  • この作品冒頭のお子さんも、25歳くらいになっているのかしら
  • forget-me-not

 

 

 

火2:英語表現1

第22回 Lesson 13 My Brother Eats... Homework.

1.使役・知覚動詞を用いたSVOCの文型や用法について理解している。
2.基本的な分詞構文の用法を理解できる。

 

  • 使役動詞 S V O CのCの位置…OとCの関係が能動的な場合は現在分詞や原形受動的な場合は過去分詞

  • make 強制の度合いがhaveやletより強い。

     

  • getは使役動詞と同じような働きをするが、get O to doの形になる。have使役と同じような意味になるが、そうしてもらうための努力やその時間までも含んで、~してもらう・させる、となる。説得やお願いの度合い。また、自分の不注意や責任で起こった事故や災難などをいう場合にも。

     

  • 知覚動詞 ↓OとCの関係が能動的な場合の、現在分詞(~ing)と原形の使い分け↓

  • ⇒現在分詞 動作の途中を見たり聞いたりしていることを強調する

  • ⇒原形 動作の一部始終を見ていた聞いていたことを強調する

     

  • つなぎコトバ・fillers: well…  let me see…   uh…   you know…

NHK高校講座 | ライブラリー | 英語表現I | 第22回 Lesson 13 My Brother Eats... Homework.

3問正解。

 

 

月2:現代社

第22回 経済のしくみ 国民所得と経済成長

住んでいる地域の商店街がさびれたりすると、経済はきびしいことがわかります。では、日本全体のように経済全体の状態やその変化は、どのようにすればわかるのでしょうか。経済全体の動向を知るための方法を理解します。

 

  • 現代社会」としては重めに感じた。経済分野は何度勉強してもすぐ忘れてしまう。たぶん、あんまり興味がないんだろうな・・・
  • 国内総生産GDP:1年間に一国全体でどれくらいの生産が行われたかを示す指標。一国の中で1年間に生み出された付加価値の合計
  • 国民総生産(GNP):国民による生産活動をはかるもので、海外で働く日本人からの送金などを含み、日本に住む外国の人がつくった付加価値は除く。
  • GDP には、生産面、所得面、支出面のいずれから見ても、総額は同じになる「三面等価の原則」という関係がある。
  • GDP などの一定期間の経済活動を「フロー」というのに対し、過去から蓄積された資産などは「ストック」とよぶ。
  • 国内の実物資産と外国にある純資産(負債を除く)のストックの合計を「国富」という。
  • GDP の増加率を名目経済成長率という。
  • 名目経済成長率から物価(財・サービスの平均的な価格)の変化率を差し引いたものを、実質経済成長率という。
  • 1955年ごろから1973年までの高度経済成長期には、実質経済成長率が10パーセントを上回る年も多かったが、2000年代から2010年代の実質経済成長率は、マイナスとなる年も見られた。
  • 実質経済成長率の動きを見ると、経済の動きには規則的な周期(サイクル)である「景気変動」があることがわかる。
  • 景気変動は、「好況」「後退」「不況」「回復」という周期に分けられる。
  • 好況から急速に景気が後退して不況になることを「恐慌」という。
  • 好況期に物価が持続的に上昇する状態が「インフレーション(インフレ)」。所得の低い人々ほど、生活が困難になったり、将来の計画が立てにくくなる。
  • 不況期に物価が持続的に下落することが「デフレーション(デフレ)」。デフレになると、消費者がモノを買わないために企業の売り上げが減り、賃金が減ったり、採用も少なくなって経済が停滞していく。
  • 物価が、らせん階段を降りるように下がり続ける状態が、デフレスパイラル

NHK高校講座 | ライブラリー | 現代社会 | 第22回 経済のしくみ 国民所得と経済成長

3問正解。

 

 

月3・火3:コミュニケーション英語2

第43回 Lesson 6 A Microcosm in the Sea 世界遺産 グレートバリアリーフ (2)

■到達目標 :人やものについて比べて描写できる
■今日の題材:ジャックが話している話題
■文法・表現:比較級、最上級

NHK高校講座 | ライブラリー | コミュニケーション英語�U | 第43回 Lesson 6 A Microcosm in the Sea 世界遺産 グレートバリアリーフ (2)

3問正解。

 

 

 

第44回 Lesson 6 A Microcosm in the Sea 世界遺産 グレートバリアリーフ (3)

■到達目標 :気になることについて述べることができる
■今日の題材:グレートバリアリーフはどのような危機に直面しているか
■文法・表現:wonder if ...

NHK高校講座 | ライブラリー | コミュニケーション英語�U | 第44回 Lesson 6 A Microcosm in the Sea 世界遺産 グレートバリアリーフ (3)

3問正解。

  • erosion  土地の浸食

 

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